
【インタビュー】とことんロックに振り切れた“かっこいいナナニジ”を存分に堪能せよ!

通称ナナニジこと、デジタル声優アイドルグループ・22/7(ナナブンノニジュウニ)が2月26日に14枚目のニューシングル『ロックは死なない』をリリースする。22/7とは秋元康総合プロデュースのもと、SonyMusicとANIPLEXがタッグを組んで生まれたアイドルプロジェクトであり、日本を代表する有名クリエイターが手がけたキャラクターを実在する声優アイドルが演じ、バーチャルとリアルの2軸で活動を展開するという異色のアイドルグループだ。そのユニークな佇まいは今、各方面で注目を集めており、今回の表題曲『ロックは死なない』は前作に引き続いてアニメ作品のエンディングテーマとして大きな話題を読んでいる。力強いロックサウンドに押し上げられるようにして、ますます存在感を高めているナナニジを代表して、今回は河瀬詩、月城咲舞、望月りのがLotusに登場! いっそう個性の際立ったカップリング曲も含め、最新シングルについてじっくり聞いたロングインタビューをお届けしたい。3月には全国4都市5公演のライブツアー『22/7 Spring Tour 2025〜Casino Party!!〜』も開催。今からでも遅くない、あなたもぜひナナニジ沼へ!
心の強さを歌えるのは成長の証
表題曲『ロックは死なない』がアニメ『不遇職【鑑定士】が実は最強だった』のエンディングテーマに決定して、2作連続のアニメタイアップとなりましたね。たくさんの方に曲が届く機会がますます増えてきていると思いますが、実際、22/7がどんどん広がってきている実感はありますか。

河瀬詩:私たち以上にファンの方が「よかったね」って喜んでくれるのもすごく嬉しいですし、ありがたい機会をいただけているなって。だからこそ、もっともっと進化していかなきゃいけないと思いますし、身の引き締まる想いです。
月城咲舞:私は正直まだ、そこまで実感し切れていないところがあるんですけど、たくさんの方に聴いていただけるのは本当に嬉しいことだなって思います。
望月りの:友達や身近な人から「曲をよく聴くよ」って言われることが増えました。有線でかかっていたとか、テレビをふとつけたらナナニジの曲が流れていたよって聞くと「ああ、こうやっていろんな人の耳にも届いているんだな」と実感します。きっとアニメをきっかけにナナニジを新たに知ってくれた人もいると思いますし、少しずつでも広がっていたらいいなという気持ちですね。
今回の『ロックは死なない』は前作『YESとNOの間に』とはまたガラッとイメージの異なる、力強いロックサウンドがとても新鮮な楽曲に仕上がっています。みなさんはどんな印象を持たれたんでしょう。
望月りの:いきなりギターのリフから始まるので「どんな曲がくるんだ!?」って最初はびっくりしたんですけど、まさに「ロックは死なない」っていうタイトルだけあって、かっこいい曲だと思いました。歌詞を読んだときも不器用な主人公が頑張っているのが伝わってきて、アニメの内容ともすごく合っているなって。こんなにロックしてもいいのかなってちょっと心配しつつ、でもチャレンジすることが大事なんだなって私にとっても気づかせてくれる曲になっていますね。
河瀬詩:今までにもかっこいい曲はたくさんありましたけど、ここまで相手に向けて“意志を貫き通せ”とか“チャンスは絶対ある”ってメッセージを投げかけるような強い曲はあまりなかったので、そこはすごく新しいなって思ったんです。今までは自分のことで精一杯だったけど、一緒に意志を貫き通して頑張ろう、みたいな心の強さを歌えるようになったのは成長の証でもあるのかなって。今までのナナニジだったら誰かに対してこんなふうに力強く歌えなかったと思うんですよ。
今のナナニジだからこそ説得力を持って届けることができる、と。
河瀬詩:はい、そう思います。
月城さんはいかがです?
月城咲舞:<自分 信じてれば/未来は変えられるんだよ>っていう歌詞がすごく好きなんですよ。アニメの主人公も最初は上手くいかない部分を抱えていたりするんですけど、自分ができることを探しながら進んでいくうちに、仲間も少しずつ増えていって、どんどん技術を身につけいくんですね。そういうところが曲ともすごくマッチしているなと思いますし、自分にも重なる部分があって。もともと私は人前で歌うのが苦手で、全然自信がなかったんです。ダンスはすごく好きだったので、ダンスさえ上手くいけばいいかなと思っていたところが加入当初はあったんですけど……でもナナニジで歌っていくなかで、メンバーやファンの方の意見を聞きながら、少しずつでも上手くなりたいと思って練習していたら、最近は「歌上手くなったね」って言ってもらえるようになってきたんです。そんなふうに自分自身やアニメとリンクさせながら聴いていただくのも、この曲の楽しみ方としてありなのかなって思いますね。
まさにゴールを決めるような気持ち
レコーディングで特に心がけていたことはありますか。

望月りの:やっぱりロックな曲なので、声色をちょっと太くして低めにかっこよく歌うことを意識したつもりです。低いところから入っていく歌い方は得意なので歌いやすかったですね。
月城咲舞:私は歌詞を見たときに意志の強さをすごく感じたので、それをしっかり表現できるように、気持ちを強くぶつけるような感じで歌いました。ただ、同じ歌割りの四条月ちゃんとのバランスは結構、考えていました。るぅちゃんは、声がやさしすぎるくらい優しいんですよ。なので、私と重なったときにるぅちゃんの声を消してしまわないようにって。
河瀬詩:サビの最後に<ロックンゴール>っていう言葉があるんですけど、声自体を遠くに投げるような、飛ばすような音程とリズムになっているんです。自分としてはあんまり勢いのある曲とかってそんなに得意じゃないと思っていたんですけど、これはもう勢いがいちばん大事だなと覚悟を決めて「とにかく“ロックンゴール”は頑張ろう!」って思いながら歌っていました。しかもラスサビが終わったと思ったら、また<ロックンゴール>がくるんですよ(笑)。まさにゴールを決めるような気持ちで歌っていましたね。
それにしても、ここまでロックに振り切れた曲が表題になるって、ある意味、とてもチャレンジングですよね。
河瀬詩:そう思います。『YESとNOの間に』みたいな明るくて楽しい楽曲も表題としては珍しかったんですけど、今回みたいなロックでかっこいい曲も今までになかったので。だからこそ、ダンスはどうなるんだろう? 衣装はどうなるんだろう?ってすごく楽しみでした。
YouTubeの公式チャンネルにアップされていたdance videoも拝見しましたよ。めちゃくちゃ足下が悪いのに、構わず激しく踊っているみなさんが本当にかっこよくて。
望月りの:ホント、足下ぐちゃぐちゃだったんですよ(笑)。
河瀬詩:その場で立ち止まっていたら、どんどん沈んでいくんです。地面に水が滲んできちゃって。なので、みんなで移動しながら撮っていたんです。
月城咲舞:よく見ると地面に足跡がいっぱいあるんですよ。
望月りの:そう、私たちの軌跡が(笑)。
どこで撮影されたんですか。
河瀬詩:千葉の犬吠埼です。衣装のブーツのまま崖を下って撮影地点まで入っていったので、ちょっと冒険みたいな感じでした。
望月りの:岩とかあるし、崖になっているから結構、怖かったんですよ。ロックな曲だけにロック(岩)でしたね。
河瀬・月城:上手い!(拍手)
あはははは! でも、あんなに足元が悪いと衣装なんかもすぐドロドロになっちゃいそうですけど……。
河瀬詩:衣装が真っ白なので、しゃがむ振り付けとかがどこまでなら大丈夫なのか、振付師さんと確認しながら「ここはあんまり深くしゃがまないように」とか決めていっていったんですけど、早速りのちゃんが「あ、泥が付きました!」って(笑)。
うわ、大変!
望月りの:でも、ドローン撮影のタイミングだったので、スタッフさんが入ってこれなかったんですよ。ティッシュを持ってきてくれようとしていたんですけど状況的に無理だったので、近くにあった葉っぱで拭きました(笑)。
本当にあの場にはメンバーだけだったんですね。
望月りの:はい、スタッフさんは映らないように離れていて。
月城咲舞:でもよく観たら、ちょっとだけ画面に入っちゃっているんです(笑)。
望月りの:なんとか体を伏せてくださっていたんですけどね、緑色の服を着たスタッフさんが倒れるような格好で(笑)。
隠れキャラみたい(笑)。
望月りの:ぜひ探してみてください!
それぞれの“○○は死なない”
タイトルにちなんだ質問になるんですけど、みなさんにとって「これは絶対死なないぞ」と思っているものってありますか。例えば好きなものや大事にしているもの、これだけは自分のなかで生き続けると思える何かがあればぜひ伺いたくて。

月城咲舞:“物事を楽しむ”っていう気持ちはたぶん死なないんじゃないかなって思いますね。人生でできるだけいろんなことに挑戦してみたいんですよ、私。挑戦することを楽しみたいと思っていて。ナナニジの活動も楽しんで活動ができているなって自分でも思えているんです。自分が楽しいと思ったことはきっとファンの方にも伝わっていると思うし、そうやって楽しさを共有できるような関係を築けたらすごくいいですよね。これからも楽しむ気持ちを持ち続けて、自分の好奇心や興味を持ったものに対してどんどん挑戦していきたいです。
望月りの:私は……“ファンの人たちへの愛は死なない”!
おお、アイドルの鑑ですね。
望月りの:本当にファンの人のことが大事で大好きなんです。ちょっとシュンってなっちゃったときでもファンのみなさんと「頑張ってね」「応援してるよ」「かわいいね」「大好き」って言い合える時間があったらすぐに元気になれるし、やっぱりアイドルでいられてよかったなっていつも思うんですよね。そう思わせてくれるファンの人たちへの愛は、私がアイドルでいる限り、絶対死なないって思います。
河瀬詩:私の死なないものは“地元愛”かな。北海道出身で、最近は年に2回くらいの帰省の頻度になっちゃったんですけど、帰るたびに「やっぱりここが私のホームだ」って思うんですよ。東京ももちろん素敵な場所ですけど、北海道のゆったりのんびりした空気とか、雪の風景とかが大好きで。食べ物も美味しいですしね。
北海道のなかでも特に好きな場所というと?
河瀬詩:よく友達と遊びに行くのは小樽です。運河があって風景がすごく素敵なんですよ。キャンドルとかのかわいい小物のお店もスイーツ屋さんもいっぱいあるし、ちょこっと観光に行きたいときに小樽は最適なので、いつかメンバーを連れて行きたいなって……。
月城咲舞:行きたい!
望月りの:連れてってください!
河瀬詩:お仕事でも北海道に行きたいですし、メンバーみんなで訪れるのが夢ですね。
みんなで一緒にパラパラを踊ろう
ところで今回はカップリング曲もかなりバリエーション豊かですよね。完全生産限定盤(A,B)・通常盤・期間生産限定盤(アニメ盤)共通の『Why are you crying?』は異色と呼びたいダンスチューンで。

河瀬詩:もう、びっくりでした。
月城咲舞:聴いた瞬間、みんなで「これ、パラパラやん!」って(一同爆笑)。勝手に体が動いていましたから。
望月りの:踊っちゃいます、これは(笑)。
河瀬詩:私たちもこれから振り入れをするんですけど、パラパラになることはすでに振付師さんから聞いているんですよ。ファンの方ももしよかったら覚えて、手の振りだけでも一緒にやってもらえたら嬉しいです。
月城咲舞:流行らせましょう!(笑)
完全生産限定盤(A,B)の『地獄一丁目』はタイトルからしてインパクト大でした。
河瀬詩:「え!? 地獄?」って驚きますよね(笑)。でも聴いてみたらメロディとかちょっとレトロチックで、ネオンが似合いそうな大人の雰囲気が素敵だなと思って。『ロックは死なない』とも『Why are you crying?』とも違うかっこよさがいいなって。この曲もこれまで活動を重ねてきた今のナナニジだからこそ歌える曲だと思います。パフォーマンスもちょっと大人度を増したものにしたいですね。
全員に好かれるなんて絶対に不可能
通常盤の『嫌われるということ』もハッとさせるタイトルですが、セリフ要素が前面に押し出されたメッセージ性の強い歌詞に心を掴まれます。

月城咲舞:他のアイドルグループと比べて、22/7の特別なところって、やっぱり楽曲の中にセリフがたくさんあることだと思うんです。今までの曲を振り返ってもかなり芯を食うようなセリフが出てきますし、この曲も「これぞナナニジだな」って感じましたね。
望月りの:覚えるのはめちゃくちゃ大変だったんですけど(笑)。メロディも、セリフのタイミングとかも結構、難しいんですよ。なのでレコーディング前は感情を込めるより先にいろいろ覚えなきゃってことばかり考えていた記憶があって。でもナナニジらしさがすごく出ている曲ですし、しっかり感情を込めたいと思って頑張りました。
“人に嫌われる/人を嫌う”というかなりセンシティブなテーマにフォーカスしていますけど、実はとてもポジティブな曲ですよね。
河瀬詩:そうなんですよ。よく聴いてしっかり歌詞を読み解いていくと“嫌われることを過剰に恐れてはいけない”とか“自分を好きになるために割り切ることも必要”だっていう、生きることをちょっと楽にしてくれるアドバイスみたいな観点もあって。私自身もやっぱり、人からどう思われるかなとか、嫌われるのが怖いっていう想いをどこか持っていたんですけど、それを理解してからはだいぶ前向きに捉えられるようになりましたね。だから意外と救いの曲なんです。
月城咲舞:歌詞を見たときに私が「ここを歌いたい!」って思ったのが<嫌いな奴がいっぱいいるってことは/おまえがおまえでいるってことだ>だったんですよ。この歌詞にすごく納得したというか「うん、わかる!」っていう気持ちになって。こういう活動をしていると思いますけど、本当にいろんな目が向けられるじゃないですか。全員に好かれることなんて絶対に不可能だって私は思っていて。100人いれば100個の意見があるんだから、それはもう仕方がない。“おまえがおまえでいるってことだ”っていうのは自分が自分を信じた証拠だと思うんです。タイトルだけを見ればネガティブに思えるかもしれないけど、全部を聴き終えたときにはきっとスッキリした気持ちになれると思うので、ぜひたくさんの人に届いてほしいなって。
無駄のなかに大事な思い出がある
期間生産限定盤(アニメ盤)の『恋は道草』はとにかくかわいい初恋ソング。甘酸っぱい青春に思わずキュンキュンしてしまいました。逆にこういうかわいらしい楽曲にはどういうモードで臨まれるんですか。
河瀬詩:これはただもうワクワクして、ライブのエンディングのような気持ちで歌いました。
月城咲舞:そうそう、絶対アンコールの最後に合う曲だなって(笑)。

望月りの:歌詞が本当にかわいくて、自分もこういう気持ちになったことあるなってちょっと思ったり……そう、“初恋なんて叶わない”んですよね。
月城咲舞:おぉ〜♡
河瀬詩:意味深ですよ、望月先生!(笑)
望月りの:“青春っていうのは 無駄ばかり”だし、“大人たちは笑”いますけど、無駄のなかに大事な思い出があるわけで。
月城咲舞:それ、歌詞を読んでいるだけじゃない?(笑)
望月りの:違う、違う(笑)。私も遅刻しそうになっても好きな人に会えるように電車を変えたりとかしてたな〜って。
月城さんと河瀬さんは初恋の思い出などは?
月城咲舞:こんなにかわいくないなって思っちゃいます。私が担当している歌詞のパートが<ソーダ水 みたいだね>なんですけど、歌ってはいるものの全然理解できなくて(笑)。りのちとか(天城)サリーさんとか椎名(さつき)から「こういう意味だよ」って教えてもらって、なるほど、すごく綺麗な表現だなとは思ったんですけど。
望月りの:シュワッとはじけるけど儚く消えちゃう、みたいなね。
月城咲舞:でも、やっぱりちょっとよくわからない(笑)。もちろん綺麗な表現だなとは思うので、情景とか自分なりに想像しながら、ファンのみなさんに披露するときはちゃんと『恋は道草』の世界に入り込んで歌う準備はしています!
そこではかわいい月城さんに会えるわけですか。
月城咲舞:はい! 頑張ります!(笑)
河瀬さんはどうでしょう。
河瀬詩:通学路をわざと遠回りしたことはないですけど(笑)……初めて聴いたときから、かわいくて大好きな曲ですね。こういうほのぼのした曲ってライブでも絶対笑顔になれると思うんですよ。ゆっくりメンバーやファンのみなさんの顔を見て笑い合えるような曲って意外と少ないので、ナナニジには。だからすごく嬉しいですし、情景を思い浮かべながら歌える曲なのでレコーディングもすごく楽しかったです。
ナナニジのすべてが詰まっています
表題曲からそれぞれのカップリング曲まで全曲聴くと、まるでアルバムを聴き終えたような満足感がありますね。

月城咲舞:ホント、ナナニジのすべてが詰まっていると私は思っています。『ロックは死なない』は力強くてかっこいいし、『嫌われるということ』はナナニジらしさ満点だし、『Why are you crying?』のパラパラや、『恋は道草』のかわいい部分、『地獄一丁目』のちょっと大人っぽいムードとかは新鮮さも感じてもらえると思いますし。よかったらぜひ全曲、聴いてほしいです。
望月りの:その日の自分の情緒に合わせて聴き分けてもらうこともできると思うんですよ。ときめきたい気持ちの日は『恋は道草』を聴いていただいて、夜の雰囲気を感じたい日は『地獄一丁目』、イライラした気分を発散したいときには『Why are you crying?』、みたいな感じで。『ロックは死なない』はいつでもOKですけど、朝に聴いたら1日クリーンな気持ちで過ごせると思いますし、『嫌われるということ』は実はいちばんメンタルが弱ったときに聴くと逆に心がスッキリすると思うんですよね。そのままの君でいいって言ってくれる曲なので、落ちるだけ落ちたあと元の自分に戻れると思うんです。
では最後に、河瀬さんには当サイトならではの質問を。サイト名の“Lotus”は“蓮の花”のことなのですが、『ロックは死なない』を花や植物にたとえていただくとしたら何だと思いますか。
河瀬詩:道端に生えているような、普通の人は誰も名前を知らないような雑草ですかね。ひとくくりに“雑草”と呼ばれているけど、実はそれぞれちゃんと名前があって、しかもアスファルトを突き破って伸びていく強さを持っていますよね。雑草魂っていうのかな、『ロックは死なない』に登場するのも、自分の弱さに打ち勝って、熱い魂を絶やさず燃やし続けている主人公なので、踏まれても枯れることなく、アスファルトも突き破ってさらに上を目指していく雑草がピッタリなんじゃないかなって。
TEXT 本間夕子
PHOTO 大西基
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