【インタビュー】6人体制で再始動したENJINが待望のEP「SNOVE」を語り尽くす!
ダンス&ボーカルグループのネクストブレイク筆頭候補として、ただものではない存在感を世に示しつつあるのがENJINだ。2025年、結成5周年を迎えた彼らだが、相次ぐメンバーの卒業など、その道のりは決して平坦なものではなかっただろう。だが、彼らはけっして後ろ向きになることなく、ひたすらに歩みを進めてきた。6人体制となり、いっそう深い絆で結ばれた現在のENJINはもはや最強と呼んでいい。そんな彼らから12月17日、ついに約1年半ぶりのリリースとなる待望の1st EP『SNOVE』が届く。どこか平成を感じさせるような、心ときめくJ-POPのニュアンスを孕みつつ、ENJINだからこその新鮮な躍動感をも伴った珠玉の4曲が収録された今作はこの冬必聴の1枚。サウンド、歌、パフォーマンス、ビジュアルと全方位的に進化したENJINの現在進行形、6人が語ってくれたまっすぐな想いをここに伝えよう。
6人になってより洗練された
6人体制となって1年ほどが経ちました。今のENJINはいかがですか。

TOY:6人になってからの1年って僕たちにすごく必要な時間だったんだと最近、すごく思いますね。この6人になって気づいたことが本当にたくさんあったんですよ。デビュー当時は9人だったので、メンバーが多いぶん、誰かに任せたりとかできた部分もあったんですけど、今は一人ひとりが自覚を持って、物事に一つひとつ取り組むことができるようになった実感があって。
SOL:自分は何ができるかなとか、グループ内での役割とか、どうやったらENJINのメンバーとしてファンのみんなを幸せにできるかなって、一人ひとりがちゃんと考えて行動するようになった気がします。きっとパフォーマンスにも表れていると思いますし、より洗練されたENJINになってるんじゃないかな、と。
KYO:実際、一人ひとりがより目立つようになっていると思うんですよね、ステージでも動画でも。6人になってからはそれぞれのキャラや役割がよりはっきりしたし、もはや一人ひとりが前に出てこないとENJINとして成り立たないとすら思いますから。全員が目立っているってグループとしても強みだし、一人ひとりにもフォーカスされるから、これまで以上に魅力がしっかり伝えられるんじゃないかと思うんです。
一方で、一人ひとりの責任もより大きくなりますよね。それってプレッシャーになったりは……?
KYO:プレッシャーに関しては、僕はあんまり感じたことがなくて。メンバーがどうなのかはわからないですけど、どこからも見える位置に全員がいるようになったから、より意識が高まって、みんな前よりかっこよくなっているんじゃないかな。6人になったからこそ、出てきた魅力があるんじゃないかなって。
一同:お〜!(拍手)
人間って意識が変わると顔も変わる
KYOさんは特に誰がかっこよくなったと思いますか。

KYO:マジで全員ですね。でも、あえて言うならTOYかな。
TOY:ありがとうございます(照)。
KYO:前は別にかっこよくなかったんですよ(一同爆笑)。
TOY:お〜い、失礼やろ〜!(笑)
KYO:うそうそ(笑)、かっこよかったけど、ここにきてすごく自信がついた顔つきに変わってきた気がする。
HYUGA:あ〜、わかる。
KYO:6人になったときに一回、2人で話したことがあるんですよ。マネージャーさんも含めてなんですけど、そのときを境に少しずつ。やっぱり人間って意識が変わったら顔も変わってくるんだなって。
TOY:そんなこともあったねぇ。やっぱり覚悟かな。
リーダーとしてこの6人を率いていくんだ、と。
TOY:そうですね。ENJINを引っ張っていかないといけないし、メンバーだけは守らないといけないなっていう覚悟みたいなものはそのときにより強くなったので。それがちょっと顔に出ちゃったのかなって(笑)。
RYONO:でもマジでリーダーがTOYでよかったって思いますよ。他のメンバーにはできないですもん。この6人をまとめられて、引っ張っていけるのはTOYしかいない。
HYUGA:適材適所というか、メンバーみんな、それぞれ違うところで役割分担はできていると思うんですけどね。
RYONO:もちろん、それぞれに優れているところはあるんだけど、リーダーっていう立ち位置はTOYがいちばん適役というか。
KYO:たしかに頼もしさはいちばんあるかも。
変わったところは明らかに仲の良さ
RYONO:逆にリーダーになったからこそ頼もしさが引き出されたところもあるんじゃない?
TOY:みんなが引き出してくれたっていう感覚はすごくある。みんながわちゃわちゃしてくれたおかげで、じゃあ僕がまとめないと、みたいな(笑)。しかもみんな、すごく助けてくれるんですよ。自分だけで全部をやる必要がないのがありがたいですし、なんとなく空気を読んでくれて、それぞれができるケアをしてくれているのをすごく感じるので。だから僕もリーダーができてるんだと思うんです。
RYONOさんはどう感じていますか、ENJINが6人になって。

RYONO:いちばん変わったなと思うのは明らかに仲の良さですね。9人のときも8人のときも、それぞれの良さはあったんですけど、6人になって生まれた絆の強さみたいなものを感じるんです、今は。信頼感も今まで以上に感じていますし、スタッフさんからも「今のENJIN、いいね」ってよく言われるんですよ。
A.rik:車で移動しているときとかでも楽しいですから。大体、全員一緒なんですけど、ずっとわちゃわちゃしています(笑)。僕はいつも後部座席のはじっこでそれを見ているんですけど(笑)。
HYUGA:もともと6人になったときも僕たち的には前向きな気持ちのほうが大きかったんですけど、前よりもっとお互いに言いたいことを言いやすくなった気はしていますね。お互いが思っていることを噛み砕き合いながら一人ひとりをより理解できているので、そういう意味でも前以上に一致団結できているというか。
止まっていた時間を溶かしたい
そうしたなか、約1年半ぶりのリリースとなるEP『SNOVE』がリリースされます。
TOY:やっぱりリリースが1年半空いてしまったのはファンのみなさんをすごく不安な気持ちにさせてしまったと思いますし、僕たち自身、絶対に前作を超えるものを作らなくちゃいけないっていう気持ちで臨んだ作品なんですよ。止まっていた時間をこの『SNOVE』で溶かして、またここからENJINと一緒に歩んでいってほしい。そんな想いを込めているんです。1年半前までとは違う、今の自分たちを見せるっていうことにはメンバー全員すごくこだわったので、音楽はもちろん、それ以外の部分……例えばジャケット写真やアーティスト写真に関しては肌を見せても恥ずかしくないように肉体作りから始めていたりするんですよ。そうすることによってパフォーマンスでの説得力も変わってくると思いますし。そこはみんなで新たに頑張ったポイントですね。
ちなみに『SNOVE』というタイトルは、“SNOW”と“STOVE”を掛け合わせた造語だったり……?
TOY:そういう捉え方もあっていいと思います。僕たち的には“SNOW + LOVE”とか、“SNOW + MOVE”とか、“SNOW + GROOVE”みたいなイメージで、最後が“-VE”になる単語をいろいろ掛け合わせて考えたタイトルだったりするんですけど、もちろん“STOVE”もアリだなって。
そうだったんですね。<この『SNOVE』で溶かして>とおっしゃったので、溶かす=温める、でつい“STOVE”を連想しちゃいました(笑)。
KYO:それ、いただきます!(一同爆笑)
僕たちENJINの新たなジャンル
今回、サウンド面で意識していたことなどはありますか。
RYONO:ずっと平成っぽい雰囲気がある曲をやりたかったんですよ。「平成やりたい!」って2〜3年ぐらい言い続けて、やっと今回実現したんです。
平成っぽい曲と言いますと?
RYONO:J-POP的なニュアンスがある曲、ですかね。令和の音楽と平成の音楽って曲調も全然違うじゃないですか。今回の『SNOVE』はイントロからちょっと懐かしい気持ちになれる曲が多く入っていると思うんですけど、そういう曲をずっとやりたかったんです。なので、やっと実現できたのがまず嬉しいですし、実際に自分たちで歌った曲を聴いたら「やっぱりいいな」って思えて。最近、平成のカルチャーが流行ってきているので、平成という時代が気になっている人たちにぜひ聴いてもらえたら。しかも懐かしい要素はあるけど、おしゃれなサウンドでもあるので、これが僕たちENJINの新たなジャンルみたいになったらいいなって思いますね。

HYUGA:平成みのある、J-POP要素の濃い楽曲たちだからこそ、より歌詞の意味とかも伝わりやすい気がするんですよ。僕はいつも歌詞カードにいろいろ書き込むんですけど、今回は1曲1曲、ノートに手書きで歌詞を書いていって、そのうえでレコーディングに臨んだんです。それくらい自分も想いを込めたいなと思ったし、聴いてくれた人にもより伝わるかなって。
特にグッときた歌詞はありましたか。
HYUGA:いっぱいあります! かなり前向きな言葉が多いじゃないですか、今回。
たしかに1曲目の『One Snow, One Love.』は一見ラブソングなんですけど、メンバー同士やファンのみなさんとの出会い、その奇跡を歌っていらっしゃるようにも思えますし、2曲目の『ハナ雪』はグループとしての改めての決意表明とも受け取れたり、今のENJINをダイレクトに感じられる言葉が満載ですよね。
HYUGA:まさにその通りなんですよ。
それにしても、あえて手書きで臨むってすごく素敵です。
HYUGA:ちょっとやってみようかなと思って、レコーディング用の歌詞ノートを新しく作ってみたんですけど、かなり気持ちが入りましたね。
何万人ものお客さんをイメージ
A.rikさんはいかがでしょう?

A.rik:僕はラップを担当しているんですけど、今回はいろんな歌い方で挑戦してみたんですよ。高いほうのラインと低いほうのライン、どっちも歌ってみて、ディレクターさんとかスタッフさん、聴いている人たちが「いいな」と思ってくれているほうを採用してもらったり。だからデモでいただいた音源とはちょっと違ったテイストになったりもしたんですけど、よりオリジナル感が出せた気がするんです。メンバーの歌と僕のラップ、それぞれの良さを引き立て合えるようなものにしたいっていう気持ちもありましたし。
個人的には『ハナ雪』のラップパートに特にグッときたんですよ。歌詞のモチーフが『オズの魔法使い』じゃないですか。A.rikさんの声とも相まって、すごくフックになっているなって。
A.rik:僕、『オズの魔法使い』が好きなので、この歌詞が来て嬉しかったんですよ。<ドロシーの赤い靴>とか、歌っていてすごく楽しかったですね。
SOL:レコーディングのときに意識していたことで言うと、僕は大きな会場で歌っているイメージを心がけるようにしていました。やっぱり東京ドームやワールドツアーが僕たちの目標なので、目の前にいる人はもちろんですけど、アリーナとかドームとか大きな会場のいちばん後ろにいる人にも届けられるようにって。レコーディングってどうしても上手く聴かせたいとかテクニックに走りがちなんですよ。もちろんテクニックも大事ですけど、それだけになってしまうのは違うと思うので、実際にフェスとかで何万人というお客さんの前に立ったときの情景を思い浮かべたりもしつつ歌っていましたね。
コレオグラファー・KYO、爆誕!
KYO:サウンド的なこととはちょっと違うかもしれないんですけど、僕は今回、コレオグラファーとして『SNOVE』で初めて、3曲の振り付けしたんですよ。バラードの『薬指』以外は全部。
おお!
KYO:それは自分にとって新たな挑戦でしたね。特に『ハナ雪』は難しくて、いちばん頭を抱えていました(笑)。この曲ってちょっと構成が変わっているんですよ。曲調的にもジャンル的にも今まで自分がやったことがないような、ホント未知という感じで。とにかくいろんな動画を観たり、自分なりにいろいろ勉強しながら作っていったんです。
たしかにこのR&B感はこれまでにない雰囲気ですよね。
KYO:そうなんです、BPMも遅めですし。僕、速い曲のほうが作りやすいんですよ。だからアップテンポな『Day by day by day』は取り組みやすかったんですけど。『ハナ雪』は展開も結構、変わっていく曲ですし、最後にみんなでユニゾンで歌ったりする部分とかいろいろあって苦労しましたね、本当に。しかも、ちょっと他の曲とは差別化したかったというか、『ハナ雪』というタイトルなので、振り付けのなかに雪が降っているような雰囲気を構成として見せたり、観ている方に普通の振り付けとは一味違う、ちょっと芸術的な感触を持ってもらえたらと思って。一つの作品として、この曲の振り付けを観てもらえたら嬉しいですね。
この期に及んでビジュアルも大進化
では、みなさんそれぞれに今作の推しポイントや特に注目してほしいところを挙げていただくとしたら?

SOL:それこそKYOが作ってくれた振り付けですね。とにかく頑張ってくれているのが目に見えてわかるんですよ。それを素敵に魅せられるかどうかは俺らの次第なので。「KYOちゃんのコレオ、すごくいいね」って言わせられるように全員で頑張りたいですし、ぜひ注目してほしいです。
TOY:僕は何を推そうかな……さっきアー写やジャケ写の話をしましたけど、初回限定PHOTOBOOK盤には24ページくらいのフォトブックも付いているんですよ。それでですね、この期に及んでENJIN全員、ビジュアルが進化しまして(一同爆笑)。
素晴らしいことです。
TOY:1年半前のビジュアルと比べてもガラッと大人っぽい雰囲気になっていると思うんですよ。なのでビジュアル面にもぜひ注目してほしい。絶対、誰か一人は好きなメンバーが見つかると思うんです、いろんなイケメンが揃っていますので、僕ら(笑)。
A.rik:僕の推しポイントは……哀愁。
TOY:その心は?
A.rik:大人になるにつれて思い出の曲って少なくなってくるじゃないですか。学生のときとかは、友達とシェアしたり、デートしたときに聴いていた曲だったり、思い出の曲がたくさんあるけど、大人になってからだと、そういう機会も曲もだんだん少なくなってくる気がして。でもこのEPにはこの先も2025年の冬をずっと思い出せるような曲が詰まっていると思うんです。だから哀愁というか、郷愁というか……ちょっと懐かしい曲調も含めて、1曲でも刺さってくれたらいいなと思うし、僕たちもそういう気持ちで届けられたら。
ぜひ、この冬のプレイリストに
HYUGA:やっぱり僕は歌詞に注目してほしいですね。情景が伝わる歌詞も多いんですよ。例えば『薬指』の“ポケットの中”とか“街角のガラスに 映る自分”とか、すごく冬っぽい言葉だと思うんですよね。寒さが伝わってくるというか。他にも日常を過ごしていて経験するような情景や感情とすごくリンクしている言葉が多いので、聴いてもらえたらきっとどこかで重なる瞬間があると思うし、より楽曲の世界観に入り込めるんじゃないかなって。楽しい曲もあれば前向きな曲もあるし、ちょっと切ない曲もあって、その時々のテンション感にも寄り添えると思うんです。それぞれのシチュエーションに合わせて「今日はこの曲の気分やな」とか思いながらいっぱい聴いてもらえたら、また次の冬が来たときに蘇ってくるものもたくさんあると思うので。この冬のプレイリストに入れてもらえたらすごく嬉しいですね。
KYO:この6人で出させていただく最初のEPですし、約1年半の間、ギューッと押し込んでいたバネが一気にビヨーン!となるぐらいの気合いが僕ら自身も入っていますので。それは僕の髪型を見てもわかってもらえると思うんですけど(笑)。
TOY:コーンロウな(笑)。いろいろ話してくれたけど、KYOがいちばん挑戦したのって「コーンロウ」の一言でいいんじゃない?笑)
KYO:たしかに攻めてはいるけども(笑)。でも、それぐらいバチバチに気合いが入っているので、みなさんにも楽しんでいただきたいな、と。あと、僕からの提案としては、ぜひ踊っていただきたい。いろんなシーンで踊って、TikTokで披露していただいて、それが日本中に広がったらコレオグラファーとしての僕はもう何も言うことはないですね。
今世紀最大に推せるグループ

RYONO:とにかく『SNOVE』に関しては、ぜひ一回、聴いてほしいし、体感してほしいです。 どうしても文面だけでは伝わらないところなので、そこは。そして、ぜひワンマンライブに足を運んでいただきたいですね。僕たち、今世紀最大に推せるグループだと思うんですよ。さっきTOYも言っていましたけど、全員ビジュアル担当なレベルでかっこいいグループってそんなにいないと思うんですよ(←真顔)。
HYUGA:最後に自慢(笑)。
TOY:めっちゃ自画自賛するやん(笑)。
RYONO:しかもメンバーみんな仲がいいし、曲も全部いいし、推せない理由がないグループだと思うので。その良さはワンマンを観ていただいたら絶対にわかってもらえるはずなので、ぜひ遊びにきてください!
楽しみにしています。さて、最後に当サイト名“Lotus(=蓮の花)”にちなみまして、『SNOVE』を花か植物に例えていただけますか。
A.rik:それこそ“ハナ雪”じゃないかな。
TOY:たしかにね。雪を花に例えた造語なんですよ、“ハナ雪”って。空から舞い散る雪が地面に落ちて、それが春に花となって咲く、みたいなイメージで。
RYONO:だったら白い桜は? シロザクラってありそうだし。
KYO:僕はユリのイメージ。最近、家の近くを歩いていたらお花屋さんを見つけて、そのお店に白く輝いている花があったんですよ。眺めていたら、なんだかENJINっぽいなって気になってきて、結局、買っちゃって。
RYONO:なんでENJINっぽいと思ったの?
KYO:花がこう咲いている感じが、未来に向かって開くぞ!みたいな。
HYUGA:あ、チゴユリとかいいかも(←編集部持参の花言葉辞典をめくりながら)。花言葉が“いつも私の手を握って”なんだって。今回のEPって“一緒に進もう”みたいな歌詞が多いし、ぴったりな気がする。
SOL:それだ!
TEXT 本間夕子
PHOTO Kei Sakuhara
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リリース情報
ENJIN 1st EP『SNOVE』2025年12月17日(水)リリース!
「One Snow, One Love」を含めた冬を彩る新曲を収録。
「One Snow, One Love」 Choreographed by KYO
アーティスト情報
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