【インタビュー】ナナニジが新作に詰め込んだ予想できない無限の可能性を語る
“a+b=c”という一見、単純な式をもとに提起され、長年にわたって世界中の学者たちが挑み続けている数学の超難問、“ABC予想”。それを無限なる可能性の象徴として自身のアルバムタイトルに掲げたのが、秋元康総合プロデュースのもと、SonyMusicとANIPLEXがタッグを組んで生まれた声優アイドルプロジェクト・22/7(ナナブンノニジュウニ)こと通称ナナニジだ。12月10日にリリースされるナナニジの3rdアルバム『ABC予想』には彼女たちがこれまでに経験してきた出会い、挑戦、発見、そしてそれらの化学反応によって数え切れないほどを紡ぎ上げてきた“予想を超えた何か”がこれでもかとばかりに詰め込まれている。アイドル×キャラクターのハイブリッドという異色の活動スタイルで、唯一無二の存在感を発揮しているナナニジ。今作のリリース後に加入する新メンバーオーディションも大きな話題を呼んでおり、これからの活躍からますます目が離せない、まさに“予想不能”なこのグループを代表して河瀬詩、相川奈央、椎名桜月の3人が今作およびナナニジの未来をたっぷりと語ってくれた。
アルバムは踊り場みたいなイメージ
3枚目のアルバムとなる『ABC予想』ですが、アルバムをリリースするのってシングルとはまた気持ち的に違いますか。

河瀬詩:シングルは1枚1枚積み重ねていく感覚が強いので、なんとなく階段を一段ずつ登っている感じなんですけど、アルバムはそれまでに重ねてきたものがギュッとまとまったことでどこか落ち着く気持ちもあるんです。シングルが階段だとしたら、アルバムは踊り場みたいなイメージ。そこで一旦、足を止めてこれまで昇ってきた道を振り返る、みたいな。次の階に行くための準備をする場所というか、今までの軌跡もわかる場所というイメージなので、やっぱりシングルとは違いますね。今までのことをちゃんと振り返ってあげようっていう気持ちになります。
相川奈央:すごい! バッチリ!(←河瀬とハイタッチ)
河瀬詩:今ちょっとイメージが降りてきました(照笑)。
相川奈央:私は曲をレコーディングしている段階ではあんまりアルバムだからとかシングルだからって考えることはなくて、ひたすら目の前のことに取り組ませていただいているっていう感じなんですよね。こうしてインタビューの機会をいただいて自分の考えや思うことを口にしていくうちに「ああ、アルバムだな」って実感していくというか。
じゃあ今はまさに実感しているところ?
相川奈央:ちょうどその最中です(笑)。ただ、衣装の華やかさとかジャケットの雰囲気からもアルバム感が伝わるのかなとは思いますね。今回のジャケットには、このアルバムに参加しているメンバーが担当するキャラクター全員がいるんですよ。今は卒業されたメンバーが担当してきたキャラクターもジャケットにはちゃんといるので、そういったところでアルバムを感じるなって。
椎名桜月:シングルって基本的に新しく録った曲で作品を作るじゃないですか。アルバムは前作が出てからその作品までの期間にリリースされた曲を厳選したものと新しいものとを組み合わせて作られるので、私もやっぱり感覚的にちょっと違うなと思っていて。
特に今回、期間中にリリースしたシングルは、カップリングも含めて、今までのナナニジらしくない曲も結構あったと思うんですよ、いい意味で。今までのナナニジだったらやらなかったような曲調にいろいろ挑戦してきたし、今回のアルバム曲として収録された『スパシーバ!』とかもドンピシャなナナニジらしさではない、むしろ初めてな雰囲気の曲ですし。一覧表じゃないですけど、いろんなナナニジが一目で見られるような役割も果たしているのが今回のアルバムっていう気がするんですよね。
個の魅力をたくさん詰め込みました
選曲も面白いですよね。シングルの表題曲が入るのはもちろんとして、カップリングから選ばれているのは、たしかにチャレンジングなものが多い気がします。

椎名桜月:そうなんですよ。『22/7』や『Why are you crying?』『佐藤さん』が入っていて、逆に『嫌われるということ』みたいなナナニジっぽい曲は意外にも入っていないっていう。
個人的にはダンステクノ感全開の『22/7』から始まるのが、めちゃくちゃかっこよくて好きなんです。改めてとてもバラエティに富んだナナニジを堪能できるアルバムだなと思ったのですが、ご本人たち的には今回の『ABC予想』というアルバムはどんな作品になったと感じていらっしゃいますか。河瀬さん、どうでしょう?
相川奈央:降りてこい、降りてこい……!(←小声で囁く)
河瀬詩:さっきの“踊り場”で力尽きたかもしれない(笑)。実は私、今回のアルバムで個人的にいちばん印象的だなと思ったのは衣装が各自のメンバーカラーになったことなんですよ。メンバーカラーの衣装ってこれが初めてで。
あ、言われてみればそうですね。
河瀬詩:第1期メンバーだけだった頃は、ライブでキャラクターソングを披露するときにメンバーカラーの衣装になったりすることはあったんですけど、ここまではっきりとそれぞれのカラーを反映させた衣装は初めてなんです。今のナナニジは7人体制で活動しているんですけど、少人数体制だからこそ個の力をもっと発揮していこうという想いの表れでもある気がしていて。今、並行して新メンバーオーディションもやっているんですけど、新しい人たちが加入してくる前のタイミングだからこそ、メンバーカラーにちなんだ衣装をまとうことで、それぞれが持っている色とか魅力とかを改めてしっかり示そう、みたいな。ジャケットイラストも今回は3パターンあって、シックだったりカラフルだったり、それぞれにニュアンスが違っているのもすごく魅力的だと思うんですよね。
楽曲にしても、今回のアルバム用にレコーディングした3曲の新曲はセリフがたくさん入っていたり、ソロパートがたくさんあったり、それぞれの声の良さや魅力がフィーチャーされているんですよ。あと、完全生産限定盤Cでは2枚目のCDが「22/7 Cover Song Collection」になっているんですけど、カバー曲をソロで全員分収録するのは少人数でなければ難しかったと思うんです。今回だから実現できた企画ですし、そういう意味でも個の魅力をたくさん詰め込むことができたアルバムになっているのかなって。
前作の2ndアルバム『旅人算』から約2年、グループとしてもいろんな変化を経験されたと思うのですが、その集大成的な気持ちもあったりさせませんか。
相川奈央:ありますね。それはすごくあります。
椎名桜月:私たち後輩メンバーが加入したタイミングからは第二章と呼ばれているんですけど、『旅人算』には後輩メンバーが入る前の曲も収録されていましたし、きっと次は新メンバーが加入した第三章としてまた新しくスタートしたアルバムになるはずなので、第二章だけのアルバムって今回限りなんですよ。『旅人算』をリリースした頃はまだグループにやっと慣れてきたというか、先輩メンバーに頼ってばっかりだったところから「もっと自分たちも頑張るぞ!」って少しずつ思い始めていた時期だったんですけど、グループにようやく溶け込むことができてからのこの1〜2年は特に濃い時間で。ナナニジとして新しいことに挑戦しながら、みんなで乗り越えてきた感覚があるので、それがギュッと凝縮されたアルバムになっているんじゃないかなって。私たち自身も各自担当しているキャラクターたちも、それぞれがメンバーカラーの衣装を身につけているジャケットを見ると、なおさらそう思います。
第二章を明るく締めくくるリード曲
いろんなチャレンジのもとバラエティに富んだ楽曲が勢揃いしているアルバムだからこそ、ラストを飾る1曲であり、今作のリード曲でもある『理論物理学的 僕の推論』になおのことグッときてしまったんですよ。セリフを多用した構成といい、切なくも前を向いた歌詞や曲調といい、これぞナナニジの真骨頂だな、と。

相川奈央:今回新しくレコーディングした3曲のなかで、私はこの曲のメロディがいちばん覚えやすかったんです。スッと入ってきたんですよね。切なげだけど寄り添ってくれるようなサウンドや、セリフのなかに芯の強さが見えるところもまさにナナニジの真骨頂というか、ナナニジしか出せない雰囲気をまとった曲だなと思って、浸りながら歌っていましたから(笑)。
河瀬詩:もともとナナニジにはセリフがある曲が本当に多いんですけど、ここまでずっとセリフなのは珍しいですよね。『命の続き』や『嫌われるということ』は内に秘めた想いをセリフで語り繋いでいくような構成ですけど、こういう爽やかな曲調のなかでそのときの気持ちをみんなで紡ぎ上げていくような形というのも意外と初めてだったりして。でも、それもナナニジらしくて、とてもいいなって思っているんです。 “チャイムはきっと今も鳴ってなかった”という歌詞の後ろで、すごく希望に満ち溢れて進んでいくようなメロディが流れるところもすごく気持ちいいんですよ。ここから始まっていく感覚をすごく強く感じられるので、みなさんにも朝の散歩中とか通勤時間とか、始まりの瞬間にこの曲を聴きながら清々しく歩いてほしいなって。
22/7 3rd album 収録 『理論物理学的 僕の推論』music video
椎名桜月:私はこの曲、サウンドにすごく冬を感じました。歌詞とかには直接的な冬っぽさはないんですけど、始まりの静けさが冬の感じ……クリスマスソングでリンリンと鈴の音が鳴っているようなあの感じをイメージさせるんです。ナナニジには冬っぽい曲がそんなにないので、12月にリリースさせていただくアルバムのリード曲の、歌詞ではなく曲全体の雰囲気が冬っぽかったのも個人的には嬉しくて。サビの華やかさも含めて、第二章を明るく締めくくれた感がするのも、それでいて次の章のオープニングみたいにも感じられるのも、すごくいいなって思いますね。ここまで続いてきたことを祝福する華やかさ、これからも続いていくと感じさせる明るさが共存したサウンドと、ナナニジらしいセリフが入っているところが本当に今の22/7ならではの曲だなって。
正直、この先のグループがどういう方向に進んでいくのか、ちょっと不安に感じていたところもあったんです。でも、この曲をアルバムのリード曲としていただいたときに、ナナニジらしさは変わらずに未来に向かっていくんだなって実感できたんですよ。なので、今はすごく前向きに第二章を締めくくれる気持ちでいます。
相川奈央:アニメあるあるだけど、第一話のオープニングが最終話のエンディングに流れる、みたいな感じ(笑)。今、椎名の話を聞いていてそんなイメージが浮かびました。
椎名桜月:そうそう! そのあとに特報映像が流れて3期スタートが発表される、みたいな(笑)。そういう「うわ〜、寂しい〜!」が一切ない感じがすごくいいなって。
好きな曲が必ず見つかるはず
この『ABC予想』、どんなふうに聴いてもらいたいですか。
相川奈央:私は1曲1曲に浸ってほしいかな。12thシングル『後でわかること』から今回までのアルバムの期間が始まったわけですけど、その頃から私たち、リリースイベントを重ねるようになっていったんですよ。そういう意味でもファンのみなさんと一緒に思い出を作る機会がより多くなったんじゃないかなと思っていて。シングルの表題曲はもちろんカップリング曲も全部、リリイベでは披露してきたので、聴きながらその思い出を思い返してもらえたら嬉しいですね。

河瀬詩:逆に初めてナナニジを聴く人には、やっぱりまずリード曲の『理論物理学的 僕の推論』をオススメしたいです。このアルバムのなかでいちばんナナニジらしい曲ですし、私たち的にはいろんな挑戦を経てホームに戻ってきた感覚のある曲だったりもするんですよ。今のこのメンバーだからこそ届けられる世界観や表現力みたいなものも、たぶんこの1曲にギュッと込められていると思うので。曲順的には最後なんですけど、この曲を入口にしていただけたら、より聴きやすくなるんじゃないかなと思います。
椎名桜月:私たちにとっても本当に視界が広がった期間だったんですよね、この1年半って。楽曲の幅もすごく広がって、『ロックは死なない』みたいにサウンドも強ければ振り付けも激しい楽曲……実際、振り入れのときにメンバーがリハ室でバタバタ倒れ込むくらい激しいんですよ。かと思えば、『春雷の頃』みたいに切ない曲があったり、いい意味でコミカルな『佐藤さん』とか、パラパラサウンドがちょっと懐かしい『Why are you crying?』とか、本当にバラエティに富んでいるので、どれかしら1曲は好きだなってものを見つけてもらえると思うんです。初めての方にも全曲通して聴いてもらって、ナナニジがどんなグループなのかをまずは知っていただけたらって。
新メンバーに負けずキラキラしたい
ちなみに現在実施中の新メンバーオーディションについても伺いたいのですが、新メンバーが加入するということも含めて、みなさんはどんな気持ちでいらっしゃるのでしょう。
河瀬詩:ナナニジとしてこういう大きなオーディションを行うのは2回目で、1回目のときに奈央ちゃんや椎名たちが入ってきてくれたんですけど……当時はオーディションを開催すること自体、初めてでしたし、私たち先輩メンバー側もちゃんと受け入れる準備ができていなかったんですよ。なので、自分たちも不安だし、後輩メンバーも不安なまま最初の数ヵ月は過ごしていたような気がして。でも、最初はちょっと壁がありつつ、だんだんと打ち解けてひとつのグループになっていく感覚をそこで経験できたので、今回はもうちょっとどっしり構えて受け入れられるんじゃないかなと思うんですよね。
『22/7 計算外』っていう私たちの番組でも今回のオーディションをずっと追いかけていますし、(天城)サリーちゃんと私はメンターという形で最初の段階に参加者の方にお会いしたりもしている分、より新メンバーのことを理解したうえで加入を迎えられるんじゃないかなって。なので、受け入れ準備は万端です!(笑)
初めて後輩を迎える椎名さんはいかがですか。

椎名桜月:オーディション自体が本当に大変なのに、今回はグループ審査もあったり、オーディション中に密着カメラが入ったりしていて、きっといっぱいいっぱいだと思うんです。それでも入りたいってすごく頑張ってくれているのが本当に嬉しくて。詩さんも言っていたように、私たちが加入したときって、私たちも先輩メンバーのみなさんもガツンと距離を縮めてくるような雰囲気ではなかったんですよ。しっかり打ち解けられるまで1年くらいかかったし、今みたいに先輩メンバーをイジったりできるようになったのは本当にここ最近の感覚で。
ただ、今回は、望月りのちゃんと月城咲舞ちゃんっていう天然な2人が特攻隊長になって新メンバーの心を開きにいってくれると思うんです(笑)。少なくとも、私たちが1年かかったところを半年ぐらいにはしてくれると思っていて。
すごくわかります(笑)。
椎名桜月:だからちょっと安心感があるんですよね。りのちが新メンバーにめちゃめちゃ“かまちょ”しに行って、先輩に違うと言えない後輩たちがタジタジしながらも「りのちさん、たぶんこうだと思います……」「え〜っ! そうだっけ!?」ってなっている光景が目に浮かぶので(一同爆笑)。
そこは“ABC予想”の逆なんですね。むしろ予想できすぎちゃう(笑)。
椎名桜月:間違いないですね(笑)。最近メンバーは、りのちのノリに慣れてきて「あ〜、はいはい(笑)」みたいな感じになっているので、なんでも真面目に受け止めてくれる後輩のキラキラした目に、りのちもキラキラすると思うんですよ。きっと、いいワチャワチャ感が新たに生まれるんだろうなって。
相川さんはどうでしょう? 番組でオーディションの様子を観ながら「誰ひとり落ちてほしくない」ってめちゃくちゃ泣いていらっしゃいましたけど。

相川奈央:やっぱり私たちがオーディションを受けたときのことが思い出されてしまったのと、ひたむきに一生懸命頑張っている姿を見て、それほどまでにナナニジに入りたいって思ってくれる純粋な気持ちについ、もらい泣きしちゃったんです。
でも今はそうやって難関を乗り越えて加入して来てくれる子たちと、また新しくナナニジを作っていくのが今はすごく楽しみなんですよ。キラキラした目の新メンバーに負けないように自分もキラキラしていかなきゃなと思うので、どっしり構えつつ、新メンバーの夢にも感化されつつ、一緒に前向いて進んでいけたらって。
結成9年、新しい風を吹かせる存在に
新しいナナニジ、どんなふうになっていくんでしょうね。
河瀬詩:“22/7”という名前は同じでも、結成当初から考えたらグループとしての形はほぼ変わっていて。もちろん、それぞれの時代にそれぞれの良さがあったし、今回のタイミングで一気にメンバーが増えることでまたどんどん変化していくと思うんですけど。ファンの方のなかにはそれを寂しいと感じる方もいれば、新たに生まれる関係性や楽曲の色を楽しみに思ってくれる方もいると思うので、楽しみにしていてくださる方々をがっかりさせないようにしていかなきゃなっていう想いが強いです、今は。
今までの良さは良さで大事にしながら「変わったナナニジもこれはこれでいいよね」「これからも見届けていきたいな」って思ってくださるファンの方の気持ちに答えていきたいですし、新たにナナニジを見てくださる人ももっともっと増やしていきたい。さらに大きなステージに立てるようになるためにも、新メンバーの力も借りて新しい風を吹かせられたらって。結成9年目になるナナニジですけど、今いちばん気になるグループとしてたくさんの人に見つけてもらえる存在になりたいと思っています。
最後に恒例の質問を。当サイト“Lotus(=蓮の花)”にちなんで今回の『ABC予想』を花か植物にたとえていただけますでしょうか。

相川奈央:花束かな。いろいろな曲があるからっていう安直な理由なんですけど。
河瀬詩:カラフルな花がいいよね。
椎名桜月:“誰かのことを想って作ってもらった花束”っていうのはどう? 花束ってお祝いする気持ちで作ってもらうことが多いじゃないですか。私もこの間、自分が担当しているキャラの織原純佳ちゃんが誕生日だったときに初めて自分でお花を買ったんですよ。純佳ちゃんっぽい花をいくつか選びながら、お花屋さんで作ってもらって。このアルバムも今までに出してきたシングルから厳選した曲や、新曲を交えながらひとつの作品になっているところが、気持ちを込めて花束にしてもらったそのときの感じに似ている気がする。
相川奈央:じゃあ花束ということで、いろんなお花をぜひ楽しんでください!
TEXT 本間夕子
PHOTO Kei Sakuhara
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